1: 名無しさん 26/08/21(金) 00:56:56 ID:ePVn
オープンカー憧れなんや


3: 名無しさん 26/08/21(金) 00:58:25 ID:ePVn
山道で見たけど速かった
4: 名無しさん 26/08/21(金) 00:59:31 ID:UCFL
ええよな ワイは幌は嫌やからRFが欲しいわ
【ワイ、ロードスターが欲しい】の続きを読む

引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1498303629
【【画像】山奥にスポーツカー捨ててあったんやけど】の続きを読むあのGACKTさんの金ピカランボルギーニが中古車として販売中!!
http://magazine.vehiclenavi.com/archives/9604
ミュージシャンでタレントのGACKTさんが所有していたランボルギーニが中古車サイトに掲載されている。このランボルギーニはアヴェンタドールという車種で、その中でも100台限定というランボルギーニ創立50周年を記念した「アヴェンタドール LP720-4 50°アニヴェルサリオ」というレアなモデルだ。お値段はなんと約6000万円。
この中古車サイトに掲載されているのはGACKTさんがカスタムを施した個体で、ドラゴンイメージした金のラッピングに加え、リアウィング
が装着されている。
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1458279768/
【GACKTさんの金ピカランボルギーニが中古車で販売中お値段は6000万円】の続きを読む週プレNEWS 2月22日 6時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160222-00061218-playboyz-soci
ここ最近、25年も前に発売された国産スポーツカーが急激に値上がりするという謎の現象が発生している。
原因のひとつは、当時、若者だった世代が大人になり、時間とお金に余裕ができたことで、1990年代の国産スポーツカーを買う人が増えたことが挙げられる。
しかし、それだけでは説明できないほど、一部の国産スポーツカーの相場は異常な高騰を続けているのだ。
年式が古くて走行距離も多いにもかかわらず、5年前と比べても現在の価格のほうが上がっていたりする。
実はその背景に、海外からの爆買いの影響が…?
「現在、1989年に登場したR32型スカイラインGTR、1999年に登場したR34型スカイラインGT-R、さらに1990年に登場したNSXなどの国産スポーツカーが値上がりを続けています。
これらが高騰しているのは、車両が海外に流出し、国内市場で出回る台数が減ったことも大きな原因です」
こう話すのは、中古車事情に詳しい自動車専門誌の編集者M氏だ。しかも、この高騰にはアメリカの安全規制が大きく絡んでいるのだという。
「アメリカには、米国内で新車販売されたクルマ以外について、製造後25年経過しないと輸入できない“25年ルール”と呼ばれる規制がある。
逆に言えば、25年以上経過したクルマなら輸入可能になるということ。
だから80年代後半に発売されたNSXやR32型のGT-Rをアメリカの業者が大量に輸入するようになったのです。
また、R34型のスカイラインGT-Rが高騰している背景には別の要因がある。
カナダでは、アメリカ以外の中古車について、製造から15年以上経過すると輸入可能になる規制がある。
それで17年前に発売されたR34型がカナダで輸入解禁となり、異常な高値の原因となっているんです」
通称“25年ルール”とは、1960年代後半に始まった米連邦自動車安全基準(FMVSS)のことで、目的は米自動車メーカーの保護。
それにしても、この規制ができた当時は、25年も経過したクルマに人気が集まるなんて、アメリカ当局も予想できなかったことだろう。
現在、空冷エンジンの古いポルシェ911も高騰しているが、やはりこの規制の解除が影響している。
さらに日本車に関しては、ここ数年の超円安で、海外から見るとかなり割安感が増したという要素も大きい。
しかし、この状況をすべての中古車販売店が歓迎しているわけではない。
国産スポーツカーを中心に取り扱う中古車販売店の店長W氏がタメ息まじりに言う。
「北米以外にも、毎日のように東南アジアや中国、オセアニアからの引き合いがありますが、すべて断っています。
なぜなら、一度海外へ流失してしまったクルマは二度と国内に戻ってこないからです。
カッコいい国産中古車というのは、日本にとって財産なんです。
それを海外に流出させることは、貴重な財産が失われることを意味するのです!」
では実際、国産スポーツカーはどのぐらいの高値で買われているのだろうか。
発売中の『週刊プレイボーイ』10号では特集記事「中古車屋さんが絶対に教えたくない 買ったときよりも高く売れるクルマはこれだ!」で大検証。ぜひ、参考にしていただきたい。
(取材・文/菅沼 慶 手束 毅 萩原文博)
■『週刊プレイボーイ』10号(2月22日発売)「情報誌が絶対書けない 禁断の中古車購入術」より
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1456099532/
【【自動車】国産スポーツカーが謎の価格急騰。貴重な名車が海外流出!】の続きを読むダンボールで高級スポールカー『ランボルギーニ』を作ってしまうという猛者が現れた。
ランボルギーニとはイタリアの自動車メーカーで数千万とかする高級車。
これをダンボールで再現したというから驚き。しかもダンボールで小さく作ったのではなく、
ほぼそのままの大きさで再現。車のホイール部分から、サイドミラー、エンブレムまで細かく作られている。
近くで見るとゲームのポリゴングラフィックみたいで味がある。ガルウィングが実際に稼働するのか気になるところだ。
こちらTwitterで現在非常に話題になっており「格好いい!」「ランボルギーニのニューモデルと言ったらしんじちゃいそう」
「執念お感じる」「足回りがどうなっているのか、知りたいところ」「本物よりカクカクしててカッコいいw」という投稿が行われて居る。
http://gogotsu.com/archives/13585
『ダンボルギーニ』完成しております。 pic.twitter.com/dwuAEfPJDa
— 今野英樹 (@konpo75) 2015, 12月 1またも父親から無言で送られてきた画像。ついに段ボールで作られたランボルギーニが完成したそうだ、ロゴにもこだわりつつも遊び心を忘れない発想、驚きと笑いが同時にやってくる作品だ… #ランボルギーニ pic.twitter.com/PeFc5sIAXh
— だいき (@2181213) 2015, 11月 7
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1449217849/
【【ポリゴン】ダンボールで高級スポーツカーを作る猛者現れる! これぞ「ダンボルギーニ」WWWW】の続きを読む注目記事-オススメ-
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