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巨大

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・巨大カニが捕獲される(画像あり)
1:名無しさん:2015/07/07(火) 15:24:29.83 ID:rgsUKuM20
オーストラリアで「海のモンスター」とも言える超巨大ガニが捕獲された。 体重約6.8キログラム、甲羅の大きさ約38センチメートル
のこの巨大なカニは「タスマニアオオガニ」
という名前のカニで、オーストラリアでその肉は珍味とされている。

よってこのタスマニアオオガニも、あと少しで鍋の中へ放り込まれるところだったのだが、捕まえた猟師がイギリスの水族館に約40万円で、このカニを売り渡すことを決意。
その結果、クラブケーキ(料理の名前)160個分の肉を持つとされるこの巨大カニは、なんとか生き長らえることができたのだ。

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http://rocketnews24.com/2012/05/01/208607/



2:名無しさん:2015/07/07(火) 15:24:48.70 ID:vmIRe/xU0.net
はい


3:名無しさん:2015/07/07(火) 15:25:26.88 ID:ji8pbswE0.net
巨大暴力二男


36:名無しさん:2015/07/07(火) 15:41:44.05 ID:6pjtft3h0.net
>>3
はい




引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1436250269

【【画像】巨大カニが捕獲されるWWWWW】の続きを読む
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・肉食魚のエサから「奇跡の魚」に…潜伏7年、「巨大金魚」のサバイバル術
1:名無しさん:2015/06/20(土) 17:46:05.81 ID:CuC+w02B0.net
三重県志摩市の水族館「志摩マリンランド」の浄化槽で、体長25センチ、体重360グラムの巨大金魚が見つかった。
関係者が調べたところ、もともとは世界最大の肉食淡水魚「ピラルク」のエサだったが、水槽の排水口から“脱出”。
地下の浄化槽まで逃げのびて7年以上も潜伏していたとみられる。暗闇の中で潜伏していたためか、赤い色素が抜けて
“黄金色”に輝いているようにも見える姿に飼育員らも「奇跡」と驚いた。(川西健士郎)

 ◆飼育員もびっくり

 「大きな魚がいる」

 4月5日、ピラルクを飼育している水槽の地下にある浄化槽(縦5メートル、横3メートル)を清掃していた飼育員が魚影を見つけた。
網ですくい上げると、巨大な金魚が姿を見せた。

 里中知之館長は「実は、7年ほど前までピラルクのエサは小さな金魚だった。現在では固形のエサを与えているんですけどね」と証言する。

 アマゾン川流域に生息する「世界最大の淡水魚」ピラルクは「生きた化石」とも呼ばれ、大きいものは全長3メートルを超える。
水槽を悠然と泳ぐ姿とは裏腹に小魚を主食とする肉食魚としても知られる。

 ◆1センチ排水口スルリ

 飼育員らがピラルクの水槽を調べたところ、水面付近にある排水口に直径約1センチの穴が無数にあることがわかった。
魚の侵入を防ぐためだが、問題の金魚はこの穴をすり抜けて地下の浄化槽まで流れ落ちたとみられる。

以下ソース

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150620-00000095-san-soci


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8:名無しさん:2015/06/20(土) 17:53:32.17 ID:9zOj0iL3O.net

( ;∀;)イイハナシ!



10:名無しさん:2015/06/20(土) 17:56:01.28 ID:c/PQ/GKD0.net
凄いな
伝説の金魚





引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1434789965/

【肉食魚のエサから「奇跡の魚」に…潜伏7年、「巨大金魚」のサバイバル術】の続きを読む
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・108万円相当の超巨大オヒョウを1時間かけて釣り上げた青年、またいつか釣るためにリリースする
1 :名無しさん: 2015/06/03(水) 21:49:27.89 ID:hmifIQym0.net

スウェーデンの釣りマニアのエリック・アクスナーさん(24歳)が友人と、ノルウェーのロフォーテン島で釣りをしていた時、体長2.1m、重さが101kgの巨大オヒョウを釣り上げました。
オヒョウはカレイ目の海水魚で、身は良くしまった白身で、脂肪が少な く淡白な味わいがあります。刺身で食べられるほか、ムニエルやフライなどでも食べられるそう。日本では評価が低く、一般的なカレイと比べて比較的安い市場価格で流通しています。回転寿司ではえんがわとして提供されることも多いそう。
エリックさんはこの巨大魚と1時間以上格闘し、最終的に捕獲しましたが、あまりの大きさ に釣り用のボートに乗せられず、しかたなく自分が寒い水の中に飛び込んで記念写真を撮影 したそうです。

彼は「最初、浮きが沈んだときは、5kgぐらいの魚がかかったかな?と思ったのですが、 竿をひいてみると、これは大変な化物がかかったなと直感しましたよ」と話しました。
「この化物野郎はとてもパワフルでね、水の中に引きずり込まれそうになりながら、 1時間以上も闘いました。最後、奴のしっぽをロープでボートに結び終わると、背中と腕が 疲労でとても痛いのに気づきました」

「写真を撮り終ったら、ヤツを逃がしてやりましたよ。またいつか、闘う日のためにね」

彼はとても信じられない経験だったといいます。このオヒョウは普通のオヒョウの250匹分はあります。魚料理を提供するレストランではオヒョウ一匹につき25ポンド(日本円で4500円ぐらい)で買い取るそうなので、この巨大オヒョウは6,000ポンド、つまり108万円の価値があったことになりますが、優しいノルウェーの青年は大金にも目もくれず、巨大魚を逃がしてあげたのです。またいつかエリックさんと出会うその日まで、誰にも釣られないでもらいたいものです。

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https://www.youtube.com/watch?v=7uge2MTQs0w


http://newsas.blog.jp/archives/44285854.html






引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1433335767/

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